口座引落【どんなときもWiFi、BIGLOBE(WiMAX)】契約どっちが良い?デメリット・メリット比較で答えが出た!

どんなときもWiFi VD Biglobe(WiMAX).png

「どんなときもWiFi、BiglobeのWiMAX」どっちを申込みしようか迷ってませんか?


スクリーンショット 2019-08-27 19.31.21.png
なやむさん

・口座振替のBiglobeのWiMAX利用してて、もうすぐ更新月がくる
・家でYoutubeなどの動画よく観るしギガ放題が必須
・Broad WiMAXは初期費用が高いしな・・
・どんなときもWiFiも口座引落ある。どうなんだろ?
・どんなときもWiFi?Biglobeを再契約?どっちがいい?


結論、どんなときもWiFiがオススメです。

理由は、

🚩完全無制限
(WiMAXにある「3日間で10GBまでの制限がない」)

🚩繋がりやすい
「3大キャリア(au,docomo,softbank)のLTE回線が使える」

🚩海外利用できる
(手続き不要。持参したらネット接続可能)

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「どんなときもWiFi、Biglobe」のデメリット、メリットを整理すると↓

 

どんなときもWiFi

BIGLOBE

デメリット

・2年縛り
・解約金が高い
(19,000円~9,500円)
・2年総額で550円高い

▲通信制限あり
(3日間で10GBまで)
・地下は繋がりにくい  
・au回線を少し使うと月額1,005円加算される
・キャッシュバック手続きが面倒

メリット

・完全無制限
・繋がりやすい
(au,docomo,softbankのLTE回線)
・海外利用可能

・1年縛り
・2年総額で550円高い
・解約金が安い


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管理人

💡端末の「盗難・紛失」した時の弁償金↓(税抜)

 

どんなときもWiFi

BIGLOBE

国内

18,000円

19,200円
(全機種)

海外

0円


(通信不可)

どんなときもWiFiは、海外では盗難があり得るとして、海外料金に補償代金が含まれてる。


客観的に公平な目で比較して表にしました。

Biglobe(WiMAX)で一番引っかかるのが、▲通信制限がある事です。↓

3日間10GBまでの速度制限イメージ.png

現にWiMAXの「3日間で10GBまで制限」にストレスを感じてたユーザが、解約金を支払ってでも「どんなときもWiFi」に乗換した人が多くいます

しかも「速度や料金」があまり変わらないので、乗り換えした人が多いのも納得できます。

迷わず「どんなときもWiFi」の申込みでOKです。

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答えをお伝えしましたが、詳細知りたい方は進んで下さい。


【どんなときもWiFi、Biglobe】デメリットをもっと詳しく比較


《デメリット比較表》

どんなときもWiFi

BIGLOBE(WiMAX)

・2年縛り
・解約金が高い
(19,000円~9,500円)
・2年総額で550円高い

・通信制限あり
(3日間で10GBまで)
・地下は繋がりにくい
・au回線を少し使うだけで月額1,005円加算される
・キャッシュバック手続きが面倒


【どんなときもWiFi】デメリット


▲【どんなときもWiFi】2年縛り

どんなときもWiFiは、最低契約期間が2年で業界標準です。

Biglobeは以前の3年から1年に変更され、ずいぶんユーザに優しくなったと思います。

縛り期間だけに注目するとBiglobeが短くて良いです。


▲【どんなときもWiFi】解約金が高い

どんなときもWiFiの解約金は、Biglobeに比べると高いです。

《解約金の比較》(税抜)

契約期間

どんなときもWiFi

Biglobe

0〜12ヶ月目

19,000円

1,000円

13〜24ヶ月目

14,000円

0円

25ヶ月目

0円
(更新月)

0円

26ヶ月目以降

9,500円

0円


解約金も「どんなときもWiFi」は業界標準なんですが、Biglobeが一気に値下げした結果こうなりました。

Biglobe違約金1,000円は安い

正直ホームページを見た時、びっくりしました「安っ!」
(以前は高かったんですよね。。)

↓契約期間1年、解約金が安いのを好む人は↓
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▲【どんなときもWiFi】2年総額で550円高い

《口座振替の料金比較》(10%税込)

 

2年総額

※平均月額

どんなときもWiFi

113,982円

4,749円

BIGLOBE

113,432円

4,726円

差額

550円

23円

(※平均月額:初期費用、手数料、税金など全てを24ヶ月分で割り算)

見ての通りほぼ変わりません。

初期費用、手数料など全て込みリアルな支払い額です。

Biglobeはキャッシュバック15,000円を受け取りに成功した時の計算です。
(キャッシュバック申請を忘れると、料金が129,932円になり高くなる。)

キャッシュバック申請の手間を考えると、面倒な申請のない「どんなときもWiFi」が良いと思います。

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↑↓ 対して


【Biglobe(WiMAX)】デメリット



▲【Biglobe(WiMAX)】通信制限あり

[WiMAXの速度制限2種類]

 

速度制限(1)

速度制限(2)

通信モード

HS
(ハイスピードモード)

HS+A
(ハイスピード・プラス・エリアモード)
(auのLTE回線を借りる)

通信量の上限

3日間で10GB以上の利用

月間7GB以上の利用

制限時の速度

1Mbps
(Web表示は可能)

128Kbps
(Web表示も困難)

制限かかる期間

翌日の夜6時~深夜2時まで

7GB超えた時点~月末まで

(1Mbps=1,000Kbps)

WiMAXの速度制限は2種類あって「速度制限(1)」がギガ放題と言いつつ「3日間で10GBまでの制限」のやつです。


3日間10GBまでの速度制限イメージ.png

速度制限(2)が「HSモード」で繋がらない地下に入ったとき使うau回線。

ギガ放題を契約してても月7GBしか容量がないんです。

しかも「速度制限(2)」の容量オーバーしたとき、「速度制限(1)」も同時に制限がかかかる。。。

WiMAX最大のデメリットだと思います。


▲【Biglobe(WiMAX)】地下は繋がりにくい

地下鉄.png

通常のWiMAXの電波は「WiMAX 2+」と呼ばれるもので、地上には基地局(アンテナ塔)があって繋がります。

しかし地下まで届きません
(山間部も繋がりにくい。)

電波の特性で「WiMAX 2+」は障害物に弱いんです。

対してLTE回線は障害物に強く、地下でも繋がりやすい。

なので地下はauのLTE回線を借りる「HS+Aモード」を臨時に使う仕組みが用意されてるんです。

上記の事実を考えると「どんなときもWiFi」が使用する回線、3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線が繋がりやすい事が分かります。

「どんなときもWiFi」ももちろん地上での電波は強いです。

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▲【Biglobe(WiMAX)】au回線を使うだけで月額1,005円加算

au回線を借りるHS+A(ハイスピード・プラス・エリアモード)に切り替えるだけで1,005円が加算されるんです。

なんと。。。!

auスマホを持ってる人は、無料になるそうですが、au以外の人は高い!


「どんなときもWiFi」を選ぶ理由を詳しく知りたい!


「どんなときもWiFi」がWiMAXより優れている点は3つ。↓

★完全無制限
★繋がりやすい
★海外利用可能

一つずつ見ていきましょう。


【どんなときもWiFi】通信量に制限が無いのはなぜ?


どんなときもWiFiが無制限なのは、「クラウドSIM」を使ってるからです。

「クラウドwifi」最適な場所「クラウドSIM」よし空いてるSIM.png

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管理人

💡用語解説
・クラウド=インターネット上の
・SIM=端末に挿す、ネット接続に必要な小さいカード
SIMカード.png


「クラウドSIM」はクラウド上のSIMを制限なく複数枚使えるから、通信量に上限が無いんです。

従来のWiFiルーター(WiMAX含む)は、端末1つに1枚のSIMが挿してあり、通信量が1枚のSIMに限定されてました。

[WiMAX「W06」にSIM入れる↓]
「W06」SIMカード挿入.png

しかし「どんなときもWiFi」のD1端末はSIMカードを挿さずクラウド上のSIMを無限に使うから、完全無制限になるワケです。

従来SIM挿す→「どんなときもWiFi」SIM不要「クラウドSIM」.png

\完全無制限のクラウドSIMルーター/
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「どんなときもWiFi」が繋がりやすい理由


「クラウドSIM」トリプルキャリア.jpg

どんなときもWiFiがWiMAXよりも繋がりやすい理由も「クラウドSIM」のおかげです。

「クラウドSIM」山、従来のWi-Fi→3大キャリア「どんなときもWiFi」.PNG

やっぱり日本3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線が使えるのは最強の強みです。

従来のWiFiルーター(WiMAX含む)は、1社が設備投資した基地局(アンテナ)の利用に限定されます。

しかし「どんなときもWiFi」は、トリプルキャリアのLTE回線が使えるので都市部、地下、地方などでも本当に繋がりやすいです。

3社分の基地局が使えるという事は、1社の設備で通信障害が起こっても、他の2社でカバーできるメリットも隠されてます。

「クラウドSIM」ルーター最強!

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【どんなときもWiFi】海外利用可能


世界131カ国で利用.png
↑2020/03/14現在131カ国利用(増える可能性あり)

「どんなときもWiFi」が海外で使えるのは、やはり「クラウドSIM」のおかげ。

D1端末を海外へ持っていき、電源を入れるだけで現地のLTE回線に自動接続します。

海外、エッフェル、女性.png

すごい!

高速LTE回線が1日1GBまで使えます

1GBを超えたら少し低速384Kbpsになり無制限でネット接続

海外では電源を入れた日のみ「海外料金」が、月額料金に上乗せされる形になります。

海外地図「どんなときもWiFi」.png


【どんなときもWiFi、Biglobe】料金はどのくらい差がある?


口座振替の料金は、ほぼ同じ。

《口座振替の料金比較》

 

2年総額
(10%税込)

※平均月額

どんなときもWiFi

113,982円

4,749円

BIGLOBE

113,432円

4,726円

差額

550円

23円

(※平均月額:初期費用、手数料、税金など全てを24ヶ月分で割り算)

月額料金はともに3,980円(税抜)で手数料や端末代など合計すると、↑同じくらいです。

2年で550円の金額差なら、迷うことなく「どんなときもWiFi」で良いと思います。

WiMAXの「3日間で10GB制限」から開放される事を思うと、安すぎると思うくらいです。

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管理人

💡クレカ払いは、どんなときもWiFiがかなり安い!
《クレジットカード払い》(10%税込)

 

2年総額

平均月額

どんなときもWiFi

95,172円

3,966円

BIGLOBE

112,992円

4,708円

差額

17,820円

743円



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【どんなときもWiFi】D1端末のスペックはいいの?


D1端末.png

結論、D1端末の性能(スペック)自体は普通です。

速度も標準。

D1端末の主なスペックを見ると↓

メーカー

uCloudlink
(中国) 

通信量

無制限

理論上の最高速度
・ダウンロード(下り)
・アップロード(上り)

・150Mbps
・50Mbps

実際の下り速度

下り15~55Mbps

同時接続台数

5台

サイズ
・長辺(縦)
・幅
・厚み
・重さ

(←順番同じ)
・約12cm
・約6cm
・約1.4cm
・約151g

液晶画面

なし

端末で操作できる事

・リセット
・電池残量、電波強度の確認


WiMAXもそうですが、今発売されてるポケットWiFiの「実際の速度」は、「どんなときもWiFi」と同じくらいです。

WiMAX「W06」の例で言うとホームページに書かれてる下り558Mbpsとか、絶対に出ない速度です。

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管理人

💡下り:ダウンロード速度。
Webページ開く速さ、動画をスムーズに再生する時の速度。
(ネット速度で重要視されてる)
《下り速度の目安表》↓

速度

体感

30Mbps~

◎◎サクサク超快適

10~30Mbps

◎ 快適 
  オンラインゲームもOK

5~10Mbps

◯ 動画視聴もOK

1~5Mbps

△ ちょっと遅く感じる
  スマホなら動画観れる

~1Mbpsまで

△△画像読込みが遅い
  動画は止まる

💡上り:アップロード速度。
SNSやEメールに画像を添付(アップ)する時の速度。


実際のポケットWiFi(WiMAX含む)の速度は「15~55Mbps」くらいです。

端末スペックで優劣はつけにくく、「何ができるか?」で僕たちは判断すべきです。

・通信制限はあるのか?
・実測は問題ないのか?
・エリアは広いのか?
・通信状況はいいのか?

僕は上記の「本当に使えるルーターの条件」で考え、どんなときもWiFiを選びました

D1端末手に持つ.png

D1端末で出来ることが「すごい」から沢山の人が申込みをしてます。

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【どんなときもWiFi】申込みして満足できなかったら?


「どんなときもWiFi」を使いだして満足できないと感じた場合、2つの保険が用意されてます
(申込み者全員に自動でつく無料保証)

1)初期契約解除(8日以内キャンセル)
2)いつでも解約サポート

一つずつ紹介して行きます。


【どんなときもWiFi】初期契約解除(8日以内キャンセル)


初期契約解除は、端末が届いてから8日以内にキャンセル申請したら解約金不要で解約できる制度です。

具体的な流れはシンプル。

《初期契約解除の流れ》

1.初期契約解除申請書の印刷

初期契約解除申請書「どんなときもWiFi」.PNG
>>初期契約解除申請書の印刷ページ

or

印刷できない人は白紙に以下、必要事項を書くのでもOK

<必要事項>
・サービス契約書面に記載の契約ID
・契約者名
・契約電話番号
・契約者住所

2.端末一式+フォーマットを返送する

<必ず返却する物>
・端末本体
・個装箱(本体が入ってる黒い箱)
D1端末、個装箱(黒い箱).jpg

<できれば返却する物>
・付属USBケーブル
・ストラップ
・取扱説明書

<返送方法>
「佐川急便」、「ヤマト運輸」、「ゆうパック」のいずれか。
※配達伝票の品名に「初期契約解除」と記載する。

<返送先>
〒289-1608 
千葉県山武郡芝山町岩山2313-4
丸全昭和運輸㈱ D棟3F
株式会社グッドラック
どんなときもWiFi受付窓口

管理人プロフィール写真.PNG 
管理人

💡「事務手数料3,000円、返送料」はかかりますが、上記手続きを8日以内に実行すればで違約金なしで解約可能


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【どんなときもWiFi】いつでも解約サポート


いつでも解約サポート3つのポイント.PNG

「いつでも解約サポート」は契約期間に関係なく、いつでも解約金なしで他社へ乗換できるサポート

「どんなときもWiFi」契約者なら誰でも利用できます。

係の人があなたの住所を聞いて、適合するであろう他社回線を紹介してくれるサービスです。

もちろん無料(解約金なし)です。

どんなときもWiFiの運営会社が大手だからできるサポート体制です。

他社では、「いつでも解約サポート」のような乗換サービスはやってません。


【どんなときもWiFi】口座引落の銀行口座どこでもいい?


銀行.png

口座振替用に登録する銀行口座は「どこでもOK」です。

ゆうちょ銀行、地銀、信用金庫など、ほとんど登録できます。

どんなときもWiFiの窓口に登録できる金融機関一覧のホームページを教えてもらいました。

>金融機関一覧ページ

見てると信用組合、農協、漁協まで登録できるようです。

あなたの利用してる金融機関もあると思うので、心配な方は検索して下さい。

管理人プロフィール写真.PNG 
管理人

💡振替日(引落日)は、毎月「27日か3日」で、金融機関ごとに変わります。



まとめ(口座引落【どんなときもWiFi、Biglobe(WiMAX)】契約どっちが良い?デメリット・メリット比較)


どんなときもWiFi VD Biglobe(WiMAX).png

🚩どんなときもWiFiオススメ

理由は、

完全無制限
繋がりやすい
海外利用できる


Biglobe(WiMAX)も素晴らしくて、一時代を築いたWiFiルーターです。

しかし、2019年どんなときもWiFiの「クラウドSIMルーター」が発売され、市場が一気に変わりました。

無制限WiFiルーターに人気が集中したんです。

完全無制限ルーターが出てきた以上、もうWiMAXを選ぶ理由は少ないです。

迷わず「どんなときもWiFi」の申込みをオススメします。

\完全無制限、繋がりやすい/
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