【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】オススメどっち?クラウドSIMルーター選択のコツ!

どんなときもWiFivs限界突破WiFi.png

国内無制限で使えるモバイルWi-Fiルーターが2種類でてきましたね。

あなたは今、「どんなときもWiFi」か「限界突破WiFi」の2択で迷っていると思います。

スクリーンショット 2019-08-27 19.31.21.png
なやむさん

・ぶっちゃけどっち選ぶべき?
・トータル料金安いのは?
・「限界突破WiFi」の縛り期間は?
・初期契約解除(8日以内解約)ある?
・違約金(解約金)は?
・端末スペック、速度はどっちがいい?
・利用エリアは同じ?
・販売会社ってどこ?
・補償内容、問合せサービスはどっちが強い?


結論、「限界突破WiFi」が客観的に見てオススメです。

「限界突破WiFi」の良いところは、

🚩トータル料金が2,772円安い
🚩更新月(0円解約)が3ヶ月間あり解約時に乗換しやすい
🚩ルーター端末がアプリ(翻訳、地図)使えて便利

どんなときもWiFi、限界突破WiFiともに同じ「クラウドSIM」の仕組みを使っていて「速度、エリア」は同じです。

「クラウドwifi」「クラウドSIM」、アクセスサーバー、地球.png

優劣をつけるならサービス内容「料金、縛り期間終了後の乗換、端末スペック」で勝る「限界突破WiFi」がいいと判断しました。

ただ「海外料金のシンプルさ、補償内容、問合せ対応」は「どんなときもWiFi」が現時点(2019/10/13)では勝っています。
(※限界突破WiFiは、利用規約に携帯電話関連のみ記載され、ルーター規約の明記がありません。)

シンプルさ、補償などの点を重視するなら「どんなときもWiFi」の申込みがいいです。


また「どんなときもWiFi」はクレジットカード払いの他、料金は高くなりますが口座振替もあります。

↓料金が安い方が良い方は↓
>>【限界突破WiFi】公式サイト

↓海外料金が分かりやすい、補償内容が手厚い方が良い方は↓
>>【どんなときもWiFi】申込はコチラ(公式サイト)

答えを最初にお伝えしましたが、詳細を知りたい方は進んで下さい。


料金比較【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】


お金、電卓.PNG

2年間利用した場合の総額を計算した結果、「限界突破WiFi」が安いです。
(両社ともに2年縛りがあるため2年計算)

 

どんなときもWiFi

限界突破WiFi

月額料金
(税抜)

3,480円

3,500円

事務手数料
(税抜)

3,000円

0円

2年間合計
(10%税込)

95,172円

92,400円

2年間の差額

2,772円

(両社ともにクレジットカード払いで計算)
(「どんなときもWiFi」は口座振替もある。口座振替は月額3,980円になる。)

月額料金は「どんなときもWiFi」が20円安いんですが、事務手数料3,000円あり、結果「限界突破WiFi」が2,772円安くなりました。

「限界突破WiFi」の他のメリットは、3年目も料金が変わらず3,500円というところです。

[料金表の比較]
「どんなときもWiFi」料金プラン矢印(クレジットカード払い).png

↑↓

[限界突破WiFiの料金]
「限界突破WiFi」料金矢印.png


海外利用の料金比較


結論、「どんなときもWiFi」の海外料金はシンプルで分かりやすく、事前購入などもいりません。

しかし、「限界突破WiFi」は料金は国によってバラバラで事前にプラン購入する必要があります。

では、見ていきましょう。

《どんなときもWiFi:海外利用時》

利用国

1日あたり料金

アジア,オセアニア,ヨーロッパ,北米
 アジアオセアニア、北米、ヨーロッパ地図、料金.png

1,280円/日

中東,南米,アフリカ
中東、南米、アフリカ料金、地図.png

1,880円/日


「どんなときもWiFi」D1は海外で電源を入れた日だけ料金が発生します。


海外使った日だけ請求.png

使わない日、電源を入れなければ料金は発生しません。

そして海外でのデータ量は一律で1日1GBまでです。

1ギガ以上使うと速度が384Kbpsになります。
追加料金なし、データ無制限になる

LTE回線より低速になりますが、必要なことは十分できます。

384Kbps速度で出来ること.png

「どんなときもWiFi」の良いところはホームページがとても分かりやすく、親切なところです。


分かりやすくシンプルな方が良い方は「どんなときもWiFi」の申込みがオススメです。

本当に海外へ持って行って、電源入れたら自動でネット接続してくれます。

>>【どんなときもWiFi】申込はコチラ(公式サイト)


↑↓ 対して


「限界突破WiFi」の海外料金は行く国によってバラバラで、渡航前にパック購入する必要があります。

「限界突破WiFi」海外料金、3種類、jetfon P6ホームページ.png
↑画像は「jetfon P6のホームページ」より出典

PayPal、クレジットカードで支払い。

「限界突破WiFi」アジア料金例.png
↑限界突破WiFiのホームページより出典(アジア一例)

3タイプありますが「日数、行く国」によって大きく料金は変わります。

・300MB / 1日
1日300MBまでの少量プラン。

・1GB / 7日
一週間分を一気に支払いするプラン。
1日1GBまで。
↑中国の場合、1日980円かかるので「980円×7日=6,860円」

・3GB / 30日
一ヶ月分をまとめて支払いプラン。
↑香港の場合、1日1,880円かかるので「1,880円×30日=56,400円」

>>【限界突破WiFi】公式サイトを見てみる


縛り期間【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】


「どんなときもWiFi」、「限界突破WiFi」ともに2年間の最低利用期間があります。

なので2年以内に解約すると違約金(解約金)がかかります。

違約金(解約金)の比較


[どんなときもWiFi違約金]↓

契約期間

契約解除料

0〜12ヶ月目

19,000円

13〜24ヶ月目

14,000円

更新月
(25ヶ月目)

0円

26ヶ月目以降

9,500円

更新月は2年毎


[限界突破WiFi違約金]↓

契約期間

契約解除料

0〜24ヶ月目

18,000円

更新月
(25~27ヶ月目の3ヶ月間)

0円

28ヶ月目~

5,000円

3年目から更新月[3ヶ月間]は1年毎

比較した結果↓

・13~24ヶ月目に解約すると「限界突破WiFi」の方が解約金が高い
・「限界突破WiFi」の更新月(0円解約)は3ヶ月間と長め
・3年目からの解約金は「限界突破WiFi」が安い
・3年目以降の更新月のサイクルが「限界突破WiFi」は1年毎

通常、更新月は1ヶ月間が多いんですが、「限界突破WiFi」は3ヶ月間あるので0円で解約できる期間が長いですね。

しかも3年目からは1年毎の更新月がくるのも嬉しいポイントです。

管理人プロフィール写真.PNG 
管理人

💡解約時の端末返却は?
・どんなときもWiFi:返却
・限界突破WiFi:返却不要


>>【限界突破WiFi】公式サイトを見てみる


初期契約解除(8日以内解約)は両社ある


どんなときもWiFi、限界突破WiFiともに初期契約解除(8日以内キャンセル)があります。

クーリングオフに似た制度で、一週間くらい商品を試すことができます。

万が一、ルーターに満足できなかった時にはカスタマーセンターに連絡して返品が可能。

8日以内に指定住所に一式返却できれば違約金(解約金)は不要です。

初期契約解除を利用した場合の費用として、送料は自己負担

「どんなときもWiFi」の場合、送料+事務手数料3,000円がかかります。


端末スペック、速度比較【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】jetfon P6


ルーター本体の性能に注目しましょう。

比較表を見る前に「限界突破WiFi」の端末についてお話します。

限界突破WiFiは「jetfon P6」という日本初の「クラウドSIM対応のスマホ」端末をルーター用に発売したものです。

見た目はスマホのように液晶画面がありますが、操作できるアプリは「翻訳、地図、海外プラン申込み」だけです。

電話やその他の機能はありません。

では、比較表を見ましょう。

 

どんなときもWiFi

限界突破WiFi

端末名

D1
 D1端末、どんなときもWiFi.png

jetfon P6
限界突破WiFiの端末jetfon P6.png

メーカー

uCloudlink
(中国) 

MAYA System
(日本)

理論上の速度
・ダウンロード(下り)
・アップロード(上り)

・150Mbps
・50Mbps

←同じ

同時接続台数

5台

8台

サイズ
・長辺(縦)
・幅
・厚み
・重さ

(←順番同じ)
・約12cm
・約6cm
・約1.4cm
・約151g

(D1よりやや大きい)
・約15cm
・約7cm
・約0.8cm
・約162g

液晶画面

なし

あり
5.7インチ
(対角線で約14cm)

端末で操作できる事

・リセット
・電池残量、電波強度の確認

アプリ
・Google翻訳
・Googleマップ
・海外プラン購入


↑表にまとめましたが、大きな違いは「画面ある・なし」です。

「限界突破WiFi」が元々スマホだった「jetfon P6」をルーター用に使ってる点ですね。

画面があるので、スマホのようにGoogleマップを開いていれば、外見はスマホそのものです。


●共通点は?

「どんなときもWiFi」、「限界突破WiFi」ともにuCloudlink社の「クラウドSIM」を使う点では同じなんです。

国内はトリプルキャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線を無制限で使える

海外でも「クラウドSIM」でその国のSIMを自動選択してくれます。


速度は同じくらい?


速度、スピードWi-Fi.PNG

「どんなときもWiFi」、「限界突破WiFi」ともに同じ「クラウドSIM」の仕組みを使ってるので同じくらいの速度になります。

ダウンロード「11~55Mbps」くらいまでは出て快適にインターネット接続できます。

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管理人

ダウンロード(下り)の速度はインターネットする時に「速い・遅い」の指標になります。
体感速度の目安は下の表を参考に!


《速度目安》

速度

体感

30Mbps~

◎◎サクサク超快適

10~30Mbps

◎ 快適
  オンラインゲームもOK

5~10Mbps

◯ 動画視聴もOK

1~5Mbps

△ ちょっと遅く感じる
  スマホなら動画観れる

~1Mbpsまで

△△画像読込みが遅い
  動画は止まる

※速度単位:Mbps(メガビーピーエス)

[どんなときもWiFiの実測ツイッターコメント]

どんなときもWiFiのロゴ.png


↑↓

[限界突破WiFiのツイッターコメント]
X-mobileロゴ.png


まだ発売されたばかりなので、ツイート1件のみ発見。


利用エリア(国内、海外)【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】


限界突破WiFi、「クラウドSIM」.png

「どんなときもWiFi」、「限界突破WiFi」ともに「クラウドSIM」を使っているので利用エリアは同じです。

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管理人

・「クラウド=雲」ですが、ここでは手元に置かない意味。
・SIM=インターネット接続するのに必要な金色の小さいカード
SIMカード.png

💡「クラウドSIM」の仕組み、画像↓
SIMバンク[ITメディアより出典].jpg
[IT Media Mobileホームページより出典
「SIMバンク(SIMプール)」と呼ばれる装置に物理的なSIMカードをたくさん装着して、機器からのリクエストに応じて最適な「クラウドSIM」を選び通信をします。
(僕たちが使うルーターにはSIMカードは挿しません。)


「どんなときもWiFi」、「限界突破WiFi」ともに日本国内は3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線を使います。

国内はほとんどの場所で接続可能データ無制限なんですよね!すごい!

LTE回線なので都心部はもちろん、地下や山間部でも繋がりやすい。

海外は料金システムは違うものの107カ国でネット接続できるんです。

しかし外国の場合、どうしても現地の通信会社に依存するので、繋がりにくいところも当然でてきます。

これは仕方がないですね。

とりあえず結論としては、利用できるエリアは同じと考えていいでしょう。


販売会社【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】


販売している会社ってどんなとこか気になりません?

せっかくなので調べて見ました。

まずは「どんなときもWiFi」から↓
どんなときもWiFiのロゴ.png

運営会社

株式会社 グッド・ラック
http://good-luck-corporation.co.jp

代表取締役

佐々木 允浩

設立日

平成22年3月17日

本社住所

〒910-2178
福井県福井市栂野町第15号1番地2

TEL

0120-048-277
※この番号から申込は不可

E-MAIL

support@donnatokimo-wifi.jp

事業内容

インターネット接続サービス
インターネット会員サービス
その他インターネット関連事業

事業者区分

D-27-00408


「グッド・ラック」は主に4つ事業を運営してます。

・どんなときもWiFi
・NEXT mobile
・One Mobile
・モバレコAIR

グッド・ラックの4つ運営事業.png

株式会社グッド・ラックは「株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)」の子会社でもあります。

株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)
https://www.all-connect.jp/company/data.php

オールコネクトさんの連結売上高をみると355億円!

通信事業で大きく業績をあげている会社です。

>>【どんなときもWiFi】申込はコチラ(公式サイト)

↑↓


続いて「限界突破WiFi」は、↓
X-mobileロゴ.png

運営会社

エックスモバイル株式会社
https://xmobile.ne.jp/company/

代表取締役

木野 将徳

設立日

2013年10月10日 設立
2014年10月10日 X-mobile開業

本社住所

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-25-4 BARCA3F

TEL

03-3910-1010
※この番号から申込は不可

E-MAIL

faq@mosimosiix.jp

事業内容

電気通信事業届出番号A-25-13424
古物商許可証 第301011408381号

資本金

17億8599万円
(資本準備金含)


エックスモバイル社が運営してるサービスは3つ。

・格安携帯
・スゴい電話
・限界突破WiFi

「限界突破WiFi」事業3つ.png

X-mobile社は日本の携帯電話料金を安くしたい想いから始まった会社のようで、会社の歴史を読んでみる詳しく歩みが書かれています。

社長はとても若くユニークな経歴をお持ちで驚かされました。

X-mobile社の社歴紹介ページもどうぞ↓
https://xmobile.ne.jp/company/history/


補償内容、問合せ対応【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】


「どんなときもWiFi」、「限界突破WiFi」のオプション補償をまずは比較しましょう。

 

どんなときもWiFi
「あんしん補償」.png

限界突破WiFi
「限界突破WiFi」端末補償500円.png

オプション補償

あんしん補償
400円/月

端末補償
500円/月


結論、オプション補償内容は「どんなときもWiFi」の方が良いです。

特に「どんなときもWiFi」はオプション補償「あんしん補償」に加入してなくても、海外で「紛失・盗難」にあった場合、無料で端末提供してくれます。

「限界突破WiFi」は補償加入でも18,000円の支払いがいります。

では詳しく見ていきましょう。

まず「どんなときもWiFi」の「あんしん補償」から。

《「どんなときもWiFi」国内利用》↓

 

あんしん補償
加入

あんしん補償
未加入

破損
(落下,水濡れ)

・費用:無料
・中古品A(キレイな状態)に交換

・費用:18,000円
・新品に交換

盗難・紛失

・補償対象外
・カスタマーセンターに電話し解約、再契約
0120-048-277
(11:00 ~ 18:00[月~土 / 年末年始除く])
・費用:※契約解除料+18,000円

←同じ

(※契約解除料は1年以内19,000円、2年目14,000円、25ヶ月目0円、3年目~9,500円)

《「どんなときもWiFi」海外利用》

 

あんしん補償
加入

あんしん補償
未加入

破損
(落下,水濡れ)

・費用:無料
・中古品A(キレイな状態)に交換

・費用:18,000円
・新品に交換

※盗難・紛失

無料交換
・中古品A(キレイな状態)
■手続き
・カスタマーセンターに電話
0120-048-277
 「ブラステル」電話サービスがオススメ。
 (海外から日本(フリーダイヤル含む)へ通話可)
or
・Emailで連絡
 (お客様ページからログイン)

←同じ

(※海外は盗難を想定し、利用料に保証を含んでる。盗まれても0円で中古品に交換

個人的にはオプション補償は不要だと思ってますが、心配な方だけ加入すればOKです。

>>【どんなときもWiFi】申込はコチラ(公式サイト)



↑↓ 対して


「限界突破WiFi」の補償内容は

「限界突破WiFi」端末補償500円.png

端末補償(月額500円)の対象は

・自然故障
・破損、落下
・水没
・偶然の事故による故障

補償加入でも紛失(盗難)は対象外で18,000円

補償に入っていて、弁済金がいるのはちょっとつらいですね。

加えて「限界突破WiFi」は利用規約やホームページが、まだ完成されてないようです。

端末補償の利用規約を読んでも「携帯電話に関することだけ」書かれていて、「限界突破WiFi」についての記載なし。


違約金(解約金)、縛り期間についても記載がありませんでした。

補償内容の情報も確認できる範囲でまとめました。

今後、利用規約が整備されて行くとは思いますが、ちょっと心配です。


補償内容、規約の完成具合の点では「どんなときもWiFi」が良いとハッキリ言えます。


問合せ対応(窓口)はどっちがいい?


問合せ電話女性.png

何か疑問に思ったとき、すぐ分かりやすく相談できる窓口がある方が良いと思います。

結論、「どんなときもWiFi」の方がホームページから気軽にチャット相談できるし良いです。

また「どんなときもWiFi」は情報がきっちり明記されてるので分かりやすいです。

《どんなときもWiFiの窓口》
どんなときもWiFiのロゴ.png
・チャットで質問

(気軽にホームページからいつでも可能)

・電話 0120-048-277
(フリーダイヤルで携帯電話からもOK)
[受付時間:11時~18時(月~土、年末年始は除く]

・お客様ページからEメール問合せ

(東京[渋谷、秋葉原]に受取専門の店舗あり) 


↑↓ 対して


《限界突破WiFiの窓口》

X-mobileロゴ.png

・国内各地にショップ(公式店舗、代理点など)があり直接質問できる
https://xmobile.ne.jp/shop/

・電話
エックスモバイルサポートデスク(050-1745-7355)

・問合せフォーム
https://xmobile.ne.jp/inquiry-customer/
(メール返信対応時間、平日10:00〜18:30)

・Eメール問合せ
宛先 faq@mosimosiix.jp

「最初は全国各地に店舗があっていいなぁ。」と思っていましたが、ちょっと不満なエピソードがあります。

「限界突破WiFi」について不明点があり先日、公式店舗に電話したら「当店には実機もなく、パンフレットもないので回答できない」と言われました。


結局Eメールで問合せをしましたが、聞いた質問に対して「利用規約を読んで下さい。」だけの返答だったり、対応にマイナスのイメージが付きました。

しかも利用規約には携帯電話のことしか書かれていなく、情報が整備されてません。

まだ「限界突破WiFi」が発売されたばかりのサービスなので、多少仕方ない面もあるかと思いますが、窓口の対応力は「どんなときもWiFi」の方が良かったです。


まとめ(【どんなときもWiFi】D1,【限界突破WiFi】オススメどっち?)


どんなときもWiFivs限界突破WiFi.png

「限界突破WiFi」が客観的に見てオススメです。

理由は、

🚩トータル料金が2,772円安い
🚩更新月(0円解約)が3ヶ月間あり解約時に乗換しやすい
🚩ルーター端末がアプリ(翻訳、地図)使えて便利

ただ「海外料金のシンプルさ、補償内容、問合せ対応」は「どんなときもWiFi」が現時点(2019/10/13)では勝っています。

料金の安さ、ルーター単体の機能性なら「限界突破WiFi」
サービス対応面で選ぶなら「どんなときもWiFi」

で良いでしょう。

どちらも素晴らしいサービスなので、ご自身の都合にあった方で申込みどうぞ!


↓料金が安い方が良い方は↓
>>【限界突破WiFi】公式サイトを見てみる

↓海外料金が分かりやすい、補償内容が手厚い方が良い方は