【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05どっちがいい?繋がりやすい、通信使い放題がいいなら●●!

【更新:2019/11/26】「どんなときもWiFi」D1端末VS「Broad WiMAX」「WX05」.png
ポケットWiFiって種類ありすぎて選ぶの難しいですよね?

数多くあるルーターの中からあなたは、

・「どんなときもWiFi」D1端末
・「Broad WiMAX」WX05端末

の2択まで来ました。

しかし、まだ疑問残ってませんか?

スクリーンショット 2019-08-27 19.31.21.png
なやむさん

・ぶっちゃけ、どっちがいいの?
・繋がりやすいのは「どんなときもWiFi」?
・データ使い放題はどちらも同じ?
・スピード速いのは?
・料金はどのくらい違う?
・契約期間が短い方は?
・端末の性能がいいのは?


結論、総合的に見て「どんなときもWiFi」の選択がベストチョイスです。

「どんなときもWiFi」をオススメする理由は、

🚩場所を問わず繋がりやすい
(3大キャリア[au、docomo、softbank]のLTE回線を使用)
海外もD1端末一台でネット通信

🚩データが本当に使い放題 
(WiMAXは3日間10GBまでの制限あり)

🚩料金はBroad WiMAXより年間2,000円ほど高くなるが、サービス内容を考えると惜しくない

🚩契約縛り期間が2年でBroad WiMAXより1年短い

以上、「どんなときもWiFi」、「ブロードワイマックス」を本当に良いのはどちらか?の視点で結論づけました。

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答えを最初にお伝えしましたが、詳細しりたい方は進んで下さい。


繋がりやすいのは「どんなときもWiFi」D1?「ブロードワイマックス」WX05?


僕が日本全国歩いて計測した訳ではないので、一概にどちらが繋がりやすいとは断言しづらいです。

しかし使用できる「回線数、電波の仕組み」どんなときもWiFiオススメできます。

「どんなときもWiFi」は3社分「au、docomo、softbank」のLTE回線を使うので、都市部だけでなくWiMAXでは難しい地下や山間部でも電波が強い

加えて海外でも持って行き電源入れるだけネット接続できるので「どんなときもWiFi」が繋がりやすいと回答します。

では詳しく見て行きましょう!


どんなときもWiFiはトリプルキャリア(au、docomo、softbank)回線が使える


「どんなときもWiFi」の回線3つ3大キャリア.PNG

「どんなときもWiFi」は「クラウドwifi」という次世代通信の仕組みを使い、「クラウドSIM」で複数回線にネット接続します。

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管理人

・「クラウド=雲」ですが、ここでは手元に置かない意味。
・SIM=ネット接続するのに必要な小指の先くらい小さい金色のカード
「W06」SIMカード挿入.png
[左:従来スタイル、右:どんなときもWiFi「クラウドwifi」]
従来SIM挿す→「どんなときもWiFi」SIM不要.png


従来スタイル(=WiMAX「WX05」)では端末一つに一枚のSIMカードを挿し込みます。


しかし「どんなときもWiFi」ではクラウド上にあるSIM(現物はない)を自動選択する画期的な「クラウドSIM」を利用します。

そうすると、クラウドにあるau、docomo、softbankの空いている「クラウドSIM」を適材適所で使えるワケです。

「クラウドwifi」最適な場所「クラウドSIM」よし空いてるSIM.png
「クラウドSIM」のすごい所は容量空いてるSIMを勝手に選んでくれるので、この場所やったらSoftBankが空いてるし、ソフトバンク回線にしよ!

ちょっとSoftBank回線混んできたかなーってなるとdocomo回線を使ったりする夢のようなシステムです。

何も設定しなくても日本3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線が無料で使える訳ですからすごい!

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●「どんなときもWiFi」D1なら海外で電源入れるだけで使える

「どんなときもWiFi」地球、海外、世界107カ国.png
「どんなときもWiFi」D1端末は海外で利用するとき、手続き不要で使えます。

普段、日本国内で使用してるD1端末をそのまま持って行って、電源入れるだけで海外の「クラウドSIM」にネット接続します。

すごくないですか?!

しかも世界107カ国でインターネット接続できます。

利用できる国は、↓

[利用国エリア1](69ヵ国対応)
アジアオセアニア、北米、ヨーロッパ地図、料金.png

アジア・オセアニア26地域

韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー

ヨーロッパ41地域

オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島

北米2地域

アメリカ・カナダ



[利用国エリア2](37ヵ国対応)

中東、南米、アフリカ料金、地図.png

中東7地域

UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン

中米・南米17地域

コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ

アフリカ13地域

南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス



↑↓ 対して


Broad WiMAX「WX05」も繋がりやすさは安定してます。

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管理人

WiMAXは日本国内のみ利用可能。


WiMAXの端末はすべて「UQコミュニケーションズ」社が用意してる電波「WiMAX 2+(ツープラス)」を使います。


[WiMAXの基地局]
基地局3万局達成(兵庫県姫路市にて野坂社長).PNG
↑画像の基地局(アンテナ)と契約者の端末と通信してネット接続します。

WiMAX「WX05」はSIMカードを端末に挿して通信します。
(※SIMカード1枚さすので、そのSIM1枚に限定されたパフォーマンスのみ発揮します。)

「WX05」SIMカード挿し込み.png
WiMAXも日本国内に多くの基地局を持っているので主要な都市などでは、きちんとネットに繋がります。


しかしWiMAX電波の性質として地下、山間部が弱い傾向にあります。

WiMAXは地下鉄など繋がりにくいときは、auのLTE回線を借りてネット接続します。
(※ギガ放題でも月間7GBまでの制限)

WiMAXも素晴らしいルーターですが、やはり「どんなときもWiFi」の「クラウドSIM」と比べると繋がりやすさは「どんなときもWiFi」が勝ると言えます。

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データ通信量の違いは?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


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管理人

Broad WiMAXはライトプラン(月間7GBまで)ありますが、通信量が少ないため比較対象に入れてません。


まず結論を表にまとめました。↓

《日、月での通信量比較》

 

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

3日間10GBまで制限

なし

あり

実際に使える通信量
(月間)

無制限

100GB
(3日で10GB制限で、30日で100GBまでの計算)
(制限超えても通信可能だが、速度が遅くなる)


表を見てもらった通り、「どんなときもWiFi」は本当に無制限でネット接続できます。

ネット無制限、使い放題.png
(海外は1日1GBまで)

ところがWiMAXはギガ放題という名前ですが3日間で10GBまでの制限があるので、実質一ヶ月で100GBまでの通信量の計算です。

なので通信量の多さは圧倒的に「どんなときもWiFi」が勝ちと言えます。

どれだけデータ通信しても追加料金も発生しないので、好きなだけネットして下さい。

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ここで「どんなときもWiFi」がなぜデータ無制限なのかを理由を紹介します。


【どんなときもWiFi】データ無制限は「クラウドSIM」使うから


前の項(繋がりやすさ)で「どんなときもWiFi」は「クラウドSIM」を使うのを紹介しました。

「クラウドSIM」は「3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線使うので繋がりやすい」容量が無制限」になるメリットもあるんです。

「クラウドwifi」最適な場所「クラウドSIM」よし空いてるSIM.png

「クラウドSIM」のシステムは容量空いてるSIMを自動選択するので、一つのSIMがいっぱいになったら、次のSIMに乗り換えるという便利な仕組みです。


「クラウドSIM」が全部いっぱいになることは無く、完全無制限です。

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管理人

WiMAX「WX05」は端末にSIMカード1枚だけ入れて使うので通信量は1枚の限度が必ずあります。
[3日間で10GBまでの制限]
3日間10GBまでの速度制限イメージ.png



速いのどっち?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


速度、スピードWi-Fi.PNG

結論、理論上の速度は「WX05」が速いですが、実際の速度は同じくらいです。

《スピード比較》

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

最高速度
(理論上)

150Mbps

440Mbps

実際の速度

26~48Mbps

21~51Mbps

(Mbps:メガビーピーエス)

上記の速度は下り(ダウンロード)と呼ばれる速度を数値で表したものです。

どちらも通常使う分には十分なスピードあります。

[「どんなときもWiFi」D1端末ツイッターのコメント]

[↓右側がどんなときもWiFiで速度26Mbps出ている]




↑↓ 対して


[「WX05」ツイッターのコメント]

[かなり遅いケースも有る↓]


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料金安いのは?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


お金、電卓.PNG

料金は、Broad WiMAXの方が安いです。

2年、3年の合計を表にまとめました。
どんなときもWiFiが2年契約Broad WiMAXが3年契約のため)
(両社ともにクレジットカード支払いの計算)

《2年間の料金》(10%税込)↓

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

91,872円

87,790円

差額4,082円



《3年間の料金》(10%税込)↓

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

144,408円

140,735円

差額3,673円


↑2年、3年利用してもBroad WiMAXの方が安いです。

平均月額いくらかもまとめました。↓

《平均月額》(10%税込)

 

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

2年間の平均月額

3,828円

3,658円

3年間の平均月額

4,011円

3,909円


Broad WiMAXの方が年間2,100円弱、安くなるので、ちょっとでも安い方がいい方はBroad WiMAXを申込みして下さい。

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違約金(解約金)【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


お金.PNG

違約金(解約金)は「ブロードワイマックス」が高いです。

《違約金(解約金)の比較》

契約期間

どんなときもWiFi

Broad WiMAX

0〜12ヶ月目

19,000円

28,500円

13〜24ヶ月目

14,000円

23,500円

25ヶ月目

0円
(更新月)

9,500円

26ヶ月目以降

9,500円

9,500円

37ヶ月目

9,500円

0円
(更新月)

(更新月:どんなときもWiFiは2年毎、Broad WiMAXは3年毎)

どんなときもWiFi、Broad WiMAXともに2年以内に解約すると高い違約金(解約金)を支払わないといけません。

しかし、「ブロードワイマックス」の解約金はあまりに高額すぎます。

「Broad WiMAX」違約金(解約金).png
[Broad WiMAX違約金(解約金)内訳表]

 

通常の違約金

18,857円割引キャンペーン解除料

1ヶ月目~12ヶ月目

19,000円

9,500円

28,500円

13ヶ月目~24ヶ月目

14,000円

9,500円

23,500円

25ヶ月目~ずっと

9,500円

9,500円

更新月
(37ヶ月目)

0円

0円

以後、更新月は3年ごと


↑「18,857円割引キャンペーン解除料」という名の解除料の上乗せが高い原因です。

やっぱり更新月が早くくる「どんなときもWiFi」の方がいいと言えるでしょう。

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機能(性能)いいのはどっち?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


結論、サービス内容除いて端末単体で見た時、Broad WiMAXの「WX05」の方が操作性で優れています。

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

メーカー

uCloudlink
(中国)

NECプラットフォームズ
(日本)

液晶画面

なし

あり
(操作がルーター端末で可能)

周波数の選択

選べない
(2.4GHzのみ)

・2.4GHz
・5GHz
の選択可能

クレードル有無
(拡張機能つき充電台)

なし

あり
(有線接続で通信安定しやすい)
(別売り3,686円[税抜])


↑比較すると「WX05」が

・国産
・液晶画面あり
・周波数帯の使い分けができる
・クレードルで通信安定しやすい

の点が優れています。

では詳しく見ていきましょう。

メーカー【D1、WX05】


 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

メーカー

uCloudlink
(中国)

NECプラットフォームズ
(日本)


「どんなときもWiFi」はD1端末と言う名前で販売されていますが、正式名は「U2s(ユーツーエス)」。

中国の深センに本社があるuCloudlink社がメーカーです。

uCloudlinkの日本支社は東京にあります。
→ホームページ 
https://jp.ucloudlink.com/

世界で初めて「クラウドSIM」の仕組みを開発し、「GlocalMe」というサービスを開始した会社です。

SoftBankのY!mobile事業と提携もしている実績のある会社ですね。


↑↓ 対して


対してBroad WiMAXの「WX05」は国産NECプラットフォームズ社製。

WiMAXの前機種「WX03」「WX04」もずっとNECプラットフォームズでした。

ずっと採用され続けているのには、やはり安定の品質があるからでしょう。


「WX05」は液晶画面があり端末で操作可能


「どんなときもWiFi」D1端末VS「Broad WiMAX」「WX05」.png

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

液晶画面

なし

あり
(操作がルーター端末で可能)


「どんなときもWiFi」D1端末には液晶画面がありません。

D1端末は電源、リセットボタンのみ。

D1端末、左側面リセットボタン.png
電源ボタンを押す長さで「
電池残量」、「電波の強さ」を確認します。

D1端末ランプ表示.png

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管理人

💡D1の操作はシンプル
端末自体は必要最低限の操作だけにしてます。
「クラウドSIM」でSIMを自動選択し、世界初のデータ無制限を実現してる実績があるので「サービス内容に重点を置いている」と言えます。



↑↓ 対して


WiMAX「WX05」は液晶画面があり色んな操作が端末本体でできます。

「WX05」ホーム画面.png

さすがNEC製です。

「WX05」の画面でできる例は、

・エコモードで電池節約
・LTE回線への切替
(地下、山間部で繋がらない時)
・チャンネルを選べる
・周波数を選択

などがあります。

すごい細かい事ができて素晴らしいですが、僕が「WX05」を使ったときは、ほとんど画面操作はしなかったです。

「WX05」が高性能な端末であることは間違いないですが、そこまで日常で使いこなすことが少ないのが現実かも知れません。


周波数帯の選択【D1、WX05】


 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

周波数の選択

選べない
(2.4GHzのみ)

・2.4GHz
・5GHz
の選択可能

(GHz:ギガヘルツ)

モバイルWi-Fiルーターの周波数帯(使う電波の種類)は「2.4GHz」と「5GHz」に分かれてます。

「2.4GHz」と「5GHz」の特性を表にすると↓

《周波数帯の特性》

 

2.4GHz

5GHz

デメリット

家電と電波干渉(ぶつかる)する事があり、速度が遅くなるケース有

・壁や床などの障害物に弱い
・一部のチャンネルで屋外使用は禁止

メリット

電波が回り込みやすく、壁や床などの障害物があっても繋がりやすい

速度が速くなりやすい


基本、モバイルWi-Fiルーターは「2.4GHz」を主として使います。

で、「なんか繋がりにくいなぁ」ってときに、「5GHz」に切り替えるのが一般的なやり方です。

例として、

自宅で家電(電子レンジなど)使用中に「WiFi繋がりにくい」ってなったら、「WX05」の場合「5GHz」に周波数を切替できます。

周波数帯の切替ができる「WX05」のメリットですね。


「WX05」はクレードル(拡張機能つき充電台)で通信安定


「WX05」背面クレードルセット.png

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

クレードル有無
(拡張機能つき充電台)

なし

あり
(有線接続で通信安定しやすい)
(別売り3,686円[税抜])


WiMAX「WX05」はクレードル(拡張機能つき充電台)で有線接続し通信を安定させる事ができます。

「WX05」クレードル背面にLANケーブル挿す。.png

「WX05」をセットした状態でクレードル背面にLANケーブルを挿し、PCやテレビに接続すると有線接続になるので通信が安定します。

D1端末にはないメリットです。


まとめ(【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05どっちオススメ?)


「どんなときもWiFi」D1端末VS「Broad WiMAX」「WX05」.png

総合的に見て「どんなときもWiFi」の申込みがオススメです。

「どんなときもWiFi」をすすめる理由は、

🚩場所を問わず繋がりやすい
(3大キャリア[au、docomo、softbank]のLTE回線を使用)
海外もD1端末一台でネット通信

🚩データが本当に使い放題
 (WiMAXは3日間10GBまでの制限あり)

🚩料金はBroad WiMAXより年間2,000円ほど高くなるが、サービス内容を考えると惜しくない

🚩契約縛り期間が2年でBroad WiMAXより1年短い

仕事柄たくさんのWiFiルーターを比較してるんですが、「どんなときもWiFiが最強!」っというのが僕の本音です。

友人に一押しのモバイルWi-Fiルーターを聞かれたので、彼にも「どんなときもWiFi」を勧めました。

「どんなときもWiFi」なら今まで悩まされてきた「今月データ量どれだけ残ってる?」とか地下繋がりにくい等、解消されるでしょう。

2019年6月には在庫切れになる勢いで申込み殺到したそうです。

欲しい方は早めに!

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or

端末の液晶画面で周波数帯などを操作する方が良い人はブロードWiMAX「WX05」の申込みでOKです。