【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05どっちがいい?繋がりやすい、通信使い放題がいいなら●●!

「どんなときもWiFi」D1端末VS「Broad WiMAX」「WX05」.png
ポケットWiFiって種類ありすぎて選ぶの難しいですよね?

数多くあるルーターの中からあなたは、

・「どんなときもWiFi」D1端末
・「Broad WiMAX」WX05端末

の2択まで来ました。

しかし、まだ疑問残ってませんか?

スクリーンショット 2019-08-27 19.31.21.png
なやむさん

・ぶっちゃけ、どっちがいいの?
・繋がりやすいのは「どんなときもWiFi」?
・データ使い放題はどちらも同じ?
・スピード速いのは?
・料金はどのくらい違う?
・契約期間が短い方は?
・端末の性能がいいのは?


結論、総合的に見て「どんなときもWiFi」の選択がベストチョイスです。

「どんなときもWiFi」をオススメする理由は、

🚩場所を問わず繋がりやすい
(3大キャリア[au、docomo、softbank]のLTE回線を使用)
海外もD1端末一台でネット通信

🚩データが本当に使い放題 
(WiMAXは3日間10GBまでの制限あり)

🚩料金はBroad WiMAXより年間2,000円ほど高くなるが、サービス内容を考えると惜しくない

🚩契約縛り期間が2年でBroad WiMAXより1年短い

以上、「どんなときもWiFi」、「ブロードワイマックス」を本当に良いのはどちらか?の視点で結論づけました。

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答えを最初にお伝えしましたが、詳細しりたい方は進んで下さい。


繋がりやすいのは「どんなときもWiFi」D1?「ブロードワイマックス」WX05?


僕が日本全国歩いて計測した訳ではないので、一概にどちらが繋がりやすいとは断言しづらいです。

しかし使用できる「回線数、電波の仕組み」どんなときもWiFiオススメできます。

「どんなときもWiFi」は3社分「au、docomo、softbank」のLTE回線を使うので、都市部だけでなくWiMAXでは難しい地下や山間部でも電波が強い

加えて海外でも持って行き電源入れるだけネット接続できるので「どんなときもWiFi」が繋がりやすいと回答します。

では詳しく見て行きましょう!


どんなときもWiFiはトリプルキャリア(au、docomo、softbank)回線が使える


「どんなときもWiFi」の回線3つ3大キャリア.PNG

「どんなときもWiFi」は「クラウドwifi」という次世代通信の仕組みを使い、「クラウドSIM」で複数回線にネット接続します。

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管理人

・「クラウド=雲」ですが、ここでは手元に置かない意味。
・SIM=ネット接続するのに必要な小指の先くらい小さい金色のカード
「W06」SIMカード挿入.png
[左:従来スタイル、右:どんなときもWiFi「クラウドwifi」]
従来SIM挿す→「どんなときもWiFi」SIM不要.png


従来スタイル(=WiMAX「WX05」)では端末一つに一枚のSIMカードを挿し込みます。


しかし「どんなときもWiFi」ではクラウド上にあるSIM(現物はない)を自動選択する画期的な「クラウドSIM」を利用します。

そうすると、クラウドにあるau、docomo、softbankの空いている「クラウドSIM」を適材適所で使えるワケです。

「クラウドwifi」最適な場所「クラウドSIM」よし空いてるSIM.png
「クラウドSIM」のすごい所は容量空いてるSIMを勝手に選んでくれるので、この場所やったらSoftBankが空いてるし、ソフトバンク回線にしよ!

ちょっとSoftBank回線混んできたかなーってなるとdocomo回線を使ったりする夢のようなシステムです。

何も設定しなくても日本3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線が無料で使える訳ですからすごい!

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●「どんなときもWiFi」D1なら海外で電源入れるだけで使える

「どんなときもWiFi」地球、海外、世界107カ国.png
「どんなときもWiFi」D1端末は海外で利用するとき、手続き不要で使えます。

普段、日本国内で使用してるD1端末をそのまま持って行って、電源入れるだけで海外の「クラウドSIM」にネット接続します。

すごくないですか?!

しかも世界107カ国でインターネット接続できます。

利用できる国は、↓

[利用国エリア1](69ヵ国対応)
アジアオセアニア、北米、ヨーロッパ地図、料金.png

アジア・オセアニア26地域

韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー

ヨーロッパ41地域

オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島

北米2地域

アメリカ・カナダ



[利用国エリア2](37ヵ国対応)

中東、南米、アフリカ料金、地図.png

中東7地域

UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン

中米・南米17地域

コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ

アフリカ13地域

南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス



↑↓ 対して


Broad WiMAX「WX05」も繋がりやすさは安定してます。

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管理人

WiMAXは日本国内のみ利用可能。


WiMAXの端末はすべて「UQコミュニケーションズ」社が用意してる電波「WiMAX 2+(ツープラス)」を使います。


[WiMAXの基地局]
基地局3万局達成(兵庫県姫路市にて野坂社長).PNG
↑画像の基地局(アンテナ)と契約者の端末と通信してネット接続します。

WiMAX「WX05」はSIMカードを端末に挿して通信します。
(※SIMカード1枚さすので、そのSIM1枚に限定されたパフォーマンスのみ発揮します。)

「WX05」SIMカード挿し込み.png
WiMAXも日本国内に多くの基地局を持っているので主要な都市などでは、きちんとネットに繋がります。


しかしWiMAX電波の性質として地下、山間部が弱い傾向にあります。

WiMAXは地下鉄など繋がりにくいときは、auのLTE回線を借りてネット接続します。
(※ギガ放題でも月間7GBまでの制限)

WiMAXも素晴らしいルーターですが、やはり「どんなときもWiFi」の「クラウドSIM」と比べると繋がりやすさは「どんなときもWiFi」が勝ると言えます。

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データ通信量の違いは?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


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管理人

Broad WiMAXはライトプラン(月間7GBまで)ありますが、通信量が少ないため比較対象に入れてません。


まず結論を表にまとめました。↓

《日、月での通信量比較》

 

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

3日間10GBまで制限

なし

あり

実際に使える通信量
(月間)

無制限

100GB
(3日で10GB制限で、30日で100GBまでの計算)
(制限超えても通信可能だが、速度が遅くなる)


表を見てもらった通り、「どんなときもWiFi」は本当に無制限でネット接続できます。

ネット無制限、使い放題.png
(海外は1日1GBまで)

ところがWiMAXはギガ放題という名前ですが3日間で10GBまでの制限があるので、実質一ヶ月で100GBまでの通信量の計算です。

なので通信量の多さは圧倒的に「どんなときもWiFi」が勝ちと言えます。

どれだけデータ通信しても追加料金も発生しないので、好きなだけネットして下さい。

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ここで「どんなときもWiFi」がなぜデータ無制限なのかを理由を紹介します。


【どんなときもWiFi】データ無制限は「クラウドSIM」使うから


前の項(繋がりやすさ)で「どんなときもWiFi」は「クラウドSIM」を使うのを紹介しました。

「クラウドSIM」は「3大キャリア(au、docomo、softbank)のLTE回線使うので繋がりやすい」容量が無制限」になるメリットもあるんです。

「クラウドwifi」最適な場所「クラウドSIM」よし空いてるSIM.png

「クラウドSIM」のシステムは容量空いてるSIMを自動選択するので、一つのSIMがいっぱいになったら、次のSIMに乗り換えるという便利な仕組みです。


「クラウドSIM」が全部いっぱいになることは無く、完全無制限です。

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管理人

WiMAX「WX05」は端末にSIMカード1枚だけ入れて使うので通信量は1枚の限度が必ずあります。
[3日間で10GBまでの制限]
3日間10GBまでの速度制限イメージ.png



速いのどっち?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


速度、スピードWi-Fi.PNG

結論、理論上の速度は「WX05」が速いですが、実際の速度は同じくらいです。

《スピード比較》

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

最高速度
(理論上)

150Mbps

440Mbps

実際の速度

26~48Mbps

21~51Mbps

(Mbps:メガビーピーエス)

上記の速度は下り(ダウンロード)と呼ばれる速度を数値で表したものです。

どちらも通常使う分には十分なスピードあります。

[「どんなときもWiFi」D1端末ツイッターのコメント]

[↓右側がどんなときもWiFiで速度26Mbps出ている]




↑↓ 対して


[「WX05」ツイッターのコメント]

[かなり遅いケースも有る↓]


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料金安いのは?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


お金、電卓.PNG

料金は、Broad WiMAXの方が安いです。

2年、3年の合計を表にまとめました。
どんなときもWiFiが2年契約Broad WiMAXが3年契約のため)
(両社ともにクレジットカード支払いの計算)

《2年間の料金》(10%税込)↓

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

91,872円

87,790円

差額4,082円



《3年間の料金》(10%税込)↓

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

144,408円

140,735円

差額3,673円


↑2年、3年利用してもBroad WiMAXの方が安いです。

平均月額いくらかもまとめました。↓

《平均月額》(10%税込)

 

どんなときもWiFi「D1」
データ放題プラン

Broad WiMAX「WX05」
ギガ放題プラン

2年間の平均月額

3,828円

3,658円

3年間の平均月額

4,011円

3,909円


Broad WiMAXの方が年間2,100円弱、安くなるので、ちょっとでも安い方がいい方はBroad WiMAXを申込みして下さい。



違約金(解約金)【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


お金.PNG

違約金(解約金)は「ブロードワイマックス」が高いです。

《違約金(解約金)の比較》

契約期間

どんなときもWiFi

Broad WiMAX

0〜12ヶ月目

19,000円

28,500円

13〜24ヶ月目

14,000円

23,500円

25ヶ月目

0円
(更新月)

9,500円

26ヶ月目以降

9,500円

9,500円

37ヶ月目

9,500円

0円
(更新月)

(更新月:どんなときもWiFiは2年毎、Broad WiMAXは3年毎)

どんなときもWiFi、Broad WiMAXともに2年以内に解約すると高い違約金(解約金)を支払わないといけません。

しかし、「ブロードワイマックス」の解約金はあまりに高額すぎます。

「Broad WiMAX」違約金(解約金).png
[Broad WiMAX違約金(解約金)内訳表]

 

通常の違約金

18,857円割引キャンペーン解除料

1ヶ月目~12ヶ月目

19,000円

9,500円

28,500円

13ヶ月目~24ヶ月目

14,000円

9,500円

23,500円

25ヶ月目~ずっと

9,500円

9,500円

更新月
(37ヶ月目)

0円

0円

以後、更新月は3年ごと


↑「18,857円割引キャンペーン解除料」という名の解除料の上乗せが高い原因です。

やっぱり更新月が早くくる「どんなときもWiFi」の方がいいと言えるでしょう。

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機能(性能)いいのはどっち?【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05


結論、サービス内容除いて端末単体で見た時、Broad WiMAXの「WX05」の方が操作性で優れています。

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

メーカー

uCloudlink
(中国)

NECプラットフォームズ
(日本)

液晶画面

なし

あり
(操作がルーター端末で可能)

周波数の選択

選べない
(2.4GHzのみ)

・2.4GHz
・5GHz
の選択可能

クレードル有無
(拡張機能つき充電台)

なし

あり
(有線接続で通信安定しやすい)
(別売り3,686円[税抜])


↑比較すると「WX05」が

・国産
・液晶画面あり
・周波数帯の使い分けができる
・クレードルで通信安定しやすい

の点が優れています。

では詳しく見ていきましょう。

メーカー【D1、WX05】


 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

メーカー

uCloudlink
(中国)

NECプラットフォームズ
(日本)


「どんなときもWiFi」はD1端末と言う名前で販売されていますが、正式名は「U2s(ユーツーエス)」。

中国の深センに本社があるuCloudlink社がメーカーです。

uCloudlinkの日本支社は東京にあります。
→ホームページ 
https://jp.ucloudlink.com/

世界で初めて「クラウドSIM」の仕組みを開発し、「GlocalMe」というサービスを開始した会社です。

SoftBankのY!mobile事業と提携もしている実績のある会社ですね。


↑↓ 対して


対してBroad WiMAXの「WX05」は国産NECプラットフォームズ社製。

WiMAXの前機種「WX03」「WX04」もずっとNECプラットフォームズでした。

ずっと採用され続けているのには、やはり安定の品質があるからでしょう。


「WX05」は液晶画面があり端末で操作可能


「どんなときもWiFi」D1端末VS「Broad WiMAX」「WX05」.png

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

液晶画面

なし

あり
(操作がルーター端末で可能)


「どんなときもWiFi」D1端末には液晶画面がありません。

D1端末は電源、リセットボタンのみ。

D1端末、左側面リセットボタン.png
電源ボタンを押す長さで「
電池残量」、「電波の強さ」を確認します。

D1端末ランプ表示.png

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管理人

💡D1の操作はシンプル
端末自体は必要最低限の操作だけにしてます。
「クラウドSIM」でSIMを自動選択し、世界初のデータ無制限を実現してる実績があるので「サービス内容に重点を置いている」と言えます。



↑↓ 対して


WiMAX「WX05」は液晶画面があり色んな操作が端末本体でできます。

「WX05」ホーム画面.png

さすがNEC製です。

「WX05」の画面でできる例は、

・エコモードで電池節約
・LTE回線への切替
(地下、山間部で繋がらない時)
・チャンネルを選べる
・周波数を選択

などがあります。

すごい細かい事ができて素晴らしいですが、僕が「WX05」を使ったときは、ほとんど画面操作はしなかったです。

「WX05」が高性能な端末であることは間違いないですが、そこまで日常で使いこなすことが少ないのが現実かも知れません。


周波数帯の選択【D1、WX05】


 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

周波数の選択

選べない
(2.4GHzのみ)

・2.4GHz
・5GHz
の選択可能

(GHz:ギガヘルツ)

モバイルWi-Fiルーターの周波数帯(使う電波の種類)は「2.4GHz」と「5GHz」に分かれてます。

「2.4GHz」と「5GHz」の特性を表にすると↓

《周波数帯の特性》

 

2.4GHz

5GHz

デメリット

家電と電波干渉(ぶつかる)する事があり、速度が遅くなるケース有

・壁や床などの障害物に弱い
・一部のチャンネルで屋外使用は禁止

メリット

電波が回り込みやすく、壁や床などの障害物があっても繋がりやすい

速度が速くなりやすい


基本、モバイルWi-Fiルーターは「2.4GHz」を主として使います。

で、「なんか繋がりにくいなぁ」ってときに、「5GHz」に切り替えるのが一般的なやり方です。

例として、

自宅で家電(電子レンジなど)使用中に「WiFi繋がりにくい」ってなったら、「WX05」の場合「5GHz」に周波数を切替できます。

周波数帯の切替ができる「WX05」のメリットですね。


「WX05」はクレードル(拡張機能つき充電台)で通信安定


「WX05」背面クレードルセット.png

 

どんなときもWiFi
D1

Broad WiMAX
WX05

クレードル有無
(拡張機能つき充電台)

なし

あり
(有線接続で通信安定しやすい)
(別売り3,686円[税抜])


WiMAX「WX05」はクレードル(拡張機能つき充電台)で有線接続し通信を安定させる事ができます。

「WX05」クレードル背面にLANケーブル挿す。.png

「WX05」をセットした状態でクレードル背面にLANケーブルを挿し、PCやテレビに接続すると有線接続になるので通信が安定します。

D1端末にはないメリットです。


まとめ(【どんなときもWiFi】D1,【ブロードWiMAX】WX05どっちオススメ?)


「どんなときもWiFi」D1端末VS「Broad WiMAX」「WX05」.png

総合的に見て「どんなときもWiFi」の申込みがオススメです。

「どんなときもWiFi」をすすめる理由は、

🚩場所を問わず繋がりやすい
(3大キャリア[au、docomo、softbank]のLTE回線を使用)
海外もD1端末一台でネット通信

🚩データが本当に使い放題
 (WiMAXは3日間10GBまでの制限あり)

🚩料金はBroad WiMAXより年間2,000円ほど高くなるが、サービス内容を考えると惜しくない

🚩契約縛り期間が2年でBroad WiMAXより1年短い

仕事柄たくさんのWiFiルーターを比較してるんですが、「どんなときもWiFiが最強!」っというのが僕の本音です。

友人に一押しのモバイルWi-Fiルーターを聞かれたので、彼にも「どんなときもWiFi」を勧めました。

「どんなときもWiFi」なら今まで悩まされてきた「今月データ量どれだけ残ってる?」とか地下繋がりにくい等、解消されるでしょう。

2019年6月には在庫切れになる勢いで申込み殺到したそうです。

欲しい方は早めに!

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or

端末の液晶画面で周波数帯などを操作する方が良い人はブロードWiMAX「WX05」の申込みでOKです。