田舎で利用可能なポケットWiFi!ドコモ回線使用「どんなときもWiFi」がいい理由!

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都心部以外にお住まいでこんな悩み持ってませんか?

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なやみさん

・田舎(山間部に近い)でもつながるポケットWiFi欲しい
・プレミアモバイルのドコモ回線なら電波入るけど高い
・お手頃価格でつながるモバイルWi-Fiルーターってない?


と悩んでる方にマジでオススメできるWi-Fiルーターが「どんなときもWiFi」です。



「どんなときもWiFi」なら

🚩3大キャリア(au、docomo、softbank)の回線を使えるので田舎(山間部含む)もつながる
(もちろん街中OK)

🚩ネットし放題で月額料金3,480円
(WiMAXのように3日10GBまで制限なし)

今現在あなたのように山間部に近いところで、繋がるモバイルWi-Fiルーターを探してるなら「どんなときもWiFi」の一択と言っていいです。


答えをお伝えしましたが、詳細を知りたい方は先に進んで下さい。


田舎(山間部)でもつながる「どんなときもWiFi」とは?


なぜ「どんなときもWiFi」が田舎(山間部)でもつながりやすいか?

僕もはじめこんな疑問を持ってました。

結論を一言でいうと「クラウドSIM」の仕組みを使って3大キャリア(au、docomo、softbank)回線を適所に使うからです。

この説明だけだと不十分なので詳細を見ていきましょう。

「どんなときもWiFi」の「クラウドwifi」とは


従来SIM挿す→「どんなときもWiFi」SIM不要.png

「クラウドwifi」の説明の前にまず従来の仕組みを説明させて下さい。

↑上の画像のように従来のモバイルWi-FiルーターはSIMカードを差し込んで使います。

[WiMAX「W05」端末、SIMカード]
SIMカード.png

で近くの電波塔から電波を受信して自分のPC、スマホなどにWi-Fiを飛ばして使います。


しかし、「どんなときもWiFi」のD1端末にはSIMカードは挿しません。

なぜなら「クラウドSIM」の仕組みを使うからです。

「クラウド=雲」ですが、ここでの雲とは手元に置かないの意味です。

手元にはないSIMカードが雲の上で、あなたの場所に合わせて最適なSIMを選択してくれるすごいシステムです。

「どんなときもWiFi」の回線3つ3大キャリア.PNG

例えばあなたがドコモ回線が一番強い場所にいたら、ドコモ回線を使用。

SoftBank回線が強い場所にいたら、SoftBank回線を使用。

auも同様です。

別料金とかかかりません。

なのであなたが地方(山間部)にお住まいでも3大キャリア(au、docomo、softbank)のいずれかでネット接続が可能になります。

今までのように一社の回線に頼る仕組みではありません。

実際使うまで電波入るかわからないのイヤですよね?

「どんなときもWiFi」なら3大キャリア(au、docomo、softbank)全部でカバーできるから安心です。



「どんなときもWiFi」の料金


支払いは「クレジットカード、口座振替」の2種類あって、口座振替がやや値段が上がります。

[クレジットカード支払いの料金]
「どんなときもWiFi」料金プラン矢印(クレジットカード払い).png

24ヶ月目まで3,480円。
25ヶ月目~ 3,980円。

↑クレジットカードは安いですね。

データ使い放題でこの料金はかなり安いと思います。


[口座振替支払いの料金]
「どんなときもWiFi」口座振替料金プラン矢印.png

24ヶ月目まで3,980円。
25ヶ月目~ 4,410円。

↑口座振替も同じようにデータ使い放題ですが、クレジットカード払いに比べて料金がやや高めに設定されてます。

加えて毎月、口座振替手数料として毎月+200円かかります。

まとめると、料金的にはWiMAXなどと同じ位ですが、最低契約期間(縛り期間)が「どんなときもWiFi」は2年、WiMAXは3年と異なります。

料金同じなら更新月(0円で解約できる月)が早い「どんなときもWiFi」の方がいいでしょう。


「どんなときもWiFi」は利用制限なし


次にどれだけネット使えるか?

「どんなときもWiFi」はネット無制限です。

WiMAXのように3日10GBまでの利用制限はありませんし、ライトプラン(月7GBまで)もないです。

「どんなときもWiFi」は本当にネットし放題です。



「どんなときもWiFi」の速度


「どんなときもWiFi」D1最大下り、上り速度.png

「どんなときもWiFi」のD1端末の最大速度は

下り(ダウンロード)150Mbps
上り(アップロード)50Mbps

管理人プロフィール写真.PNG
管理人

Mbps(メガビーピーエス)速度の単位。
下りとは動画視聴、Webページ表示などの速度。
上りとは写真をSNSなどにアップするときなどの速度。
数値が大きい方が速いです。


しかし上記に書いているスピードは理論上の速度です。

実際の速度は

下り(ダウンロード):15~50Mbps
上り(アップロード):20~30Mbps

ですが、ネットサーフィン(色んなサイト閲覧)、動画視聴も快適にできます。

例)インターネットで必要な速度は、↓↓

 通信速度の例(動画、Web閲覧)Youtube.png


まとめ(田舎で利用可能なポケットWiFi!どんなときもWiFiがいい理由)


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田舎(山間部含む)で利用できるポケットWiFiは「どんなときもWiFi」。

「どんなときもWiFi」が地方、都心部問わず使える理由は、

🚩3大キャリア(au、docomo、softbank)の回線を場所に応じて適所に使い分ける

🚩ネットし放題で月額料金3,480円
(WiMAXのように3日10GBまで制限なし)

しかも「どんなときもWiFi」なら特別な手続き不要で海外でもネット利用可能です。

今注目のモバイルWi-Fiルーターです。

「どんなときもWiFi」一台で日本の田舎、都心そして海外利用。

めっちゃつぶしが効くルーターでコスパ抜群なので迷うことなく申込みして大丈夫です。