待った!【WiMAXのクレードル】あとから販売店で買えばいい?無料でゲットできる絶対損しないプロバイダーは●●!

【更新:2019/02/26】
「WX05」クレードル説明付き.png

「WiMAXのクレードルはあとから買ったらいいかな?」

「クレードルの必要性がよく分からない。」

「欲しいと思ってからクレードルの安いとこ探して、ネットで買ったほうが得かな?」

と思ってませんか?

クレードルをあとから販売店で買うと損するのでオススメしません。

クレードル無料でゲットできるプロバイダー(販売代理店)があります!
(しかもWiMAX利用料金が最安値!)

結論↓↓

「GMOとくとくBB」というプロバイダーからWiMAX(「WX05」「W05」「WX04」)申し込みするとクレードルが無料で付いてきます。

[「GMOとくとくBB」クレードル0円]
「GMOとくとくBB」「WX05」クレードル無料.png

どうせWiMAX申込みするならクレードルも無料で手に入れましょう!
あとからクレードル購入しようとすると3,000円以上かかります。

>>【クレードル無料】WiMAX申込みはコチラ(とくとくBB公式サイト)

最初に結論をお伝えしましたが、詳細を知りたい方は先を読み進めて下さい。

目次

【1】「クレードル」一番お得に手に入れる方法


【2】クレードル価格比較(唯一、無料は「GMOとくとくBB」だけ)

 2-1.クレードル価格比較(アマゾン、楽天、家電量販店など)

 2-2.クレードル中古だといくら?


【3】クレードルのすごい機能

 3-1.【クレードル】有線接続し通信を安定させる

 3-2.「WX05」クレードルのビームフォーミング機能で速度アップ

 3-3.【クレードル】無線対応してないPCなどをLANケーブルで有線接続

 3-4.【クレードル】AP(アクセスポイント)モードでWiMAX通信量を節約

 3-5.【クレードル】でWiMAXを充電できる


【4】まとめ(WiMAXのクレードル】あとから販売店で買えばいい?)



【1】「クレードル」一番お得に手に入れる方法


「WX05」クレードルとセット.jpg

記事の最初に「クレードル」はあとから購入ではなく、WiMAX申込み時に「GMOとくとくBB」で無料ゲットする方法をお伝えしました。
(クレードル無料は「GMOとくとくBB」だけのサービス)

確かにクレードルは無料になりますが、「GMOとくとくBB」のキャッシュバック額が減ります。

「WX05」クレードル。キャッシュバックあり、なしの差額.png
(↑↑WX05のクレードル「有・無」のキャッシュバック差額)

上の画像のようにクレードルをセットにすると「3,000円」キャッシュバックされる額が減ります。

「じゃあ、無料じゃないじゃん!」と思われたはずです。

しかし、WiMAX申込み先でクレードルセット有無に関わらず「GMOとくとくBB」が最安値になります。

例として「WX05」3年間合計、ギガ放題プランで比較表を作りました。↓↓

 「WX05」ソニックレッド、ピュアホワイト.jpg

[WiMAXクレードルセット有無の料金比較表](税抜)

プロバイダー

クレードル代

クレードル込み合計

クレードル無し合計

GMOとくとくBB

0円

123,160円

120,160円

BIGLOBE

3,686円

129,996円

126,310円

Broad WiMAX

3,686円

131,627円

127,941円

So-net

3,686円

134,006円

130,320円

UQ

6,500円

154,128円

147,628円

家電量販店

3,686円

159,314円

155,628円

※「GMOとくとくBB」のみクレードルの有無でキャッシュバック額が変わり、差額が3,000円となります。
(他社はクレードル代金を引き算しただけ。)

上の比較表を見てもらうと「GMOとくとくBB」が「クレードルセット有無」に関わらず最安値なのが分かります。

なのであとから、ネットや家電量販店でクレードルだけ購入しようとすると「3,686円」が無駄にかかります。

せっかくWiMAX申込みするなら「クレードルセット」で「GMOとくとくBB」で申込みが一番お得です。


>>【クレードル無料】WiMAX申込みはコチラ(とくとくBB公式サイト)


【2】クレードル価格比較(唯一、無料は「GMOとくとくBB」だけ)


「WX05」クレードル背面.gif

【1】の項で「GMOとくとくBB」がタダ同然でクレードル入手する方法を紹介しました。

この【2】の項では、「クレードル単体」をあとから手に入れる場合の価格をお伝えします。


2-1.クレードル価格比較(アマゾン、楽天、家電量販店など)


クレードル価格比較(アマゾン、楽天、ヨドバシカメラ).png


「WX05」、「W05」のクレードル価格を調べました。

[「WX05」「W05」クレードル料金比較表]

 

WX05クレードル価格
「WX05」クレードルとセット.jpg

W05クレードル価格
「W05」黒クレードルつき.PNG

↓↓ネット販売

  

UQ公式サイト

3,686円

3,290円

アマゾン

3,979円

3,722円

楽天

4,167円

3,348円

ヤフーショッピング

3,685円

3,000円

↓↓家電量販店

  

ケーズデンキ

×

×

ジョーシン

×

3,000円

ビックカメラ

×

2,890円

ヤマダ電機

3,686円

3,290円

ヨドバシカメラ

3,685円

2,898円

(調査日:2019/02/25)

上記クレードル料金表で最安値を確認すると、

・「WX05」:ヤフーショッピング、ヨドバシカメラ
・「W05」:ビックカメラ

が一番安くあとからクレードル単体で購入できることが分かりました。

ただクレードルは「拡張機能つき充電台」なので、手元にあって損することはありません。
(機能説明は【3】の項であり。)

「GMOとくとくBB」からWiMAX申込みすれば、どこよりも安く「WiMAX+クレードル」がゲットでき快適なネットが使えます。

>>【クレードル無料】WiMAX申込みはコチラ(とくとくBB公式サイト)


2-2.クレードル中古だといくら?


メルカリ、ヤフオク、クレードル中古いくら?.png


クレードルを「GMOとくとくBB」で入手が一番とお伝えしました。

「ひょっとして中古なら激安で手に入るのでは?」と考えられた方のために個人売買サイト「メルカリ、ヤフオク」でクレードル価格を調べました。

[中古クレードル価格](税抜)

 

WX05クレードル価格
「WX05」クレードルとセット.jpg

W05クレードル価格
「W05」黒クレードルつき.PNG

メルカリ

3,704円

4,444円

ヤフオク

×

5,251円

(調査日:2019/02/25)

↑「中古クレードルなのに高いなぁ。」というのが僕感想です。

クレードル正規値段を知らない人向けに買わせようとしてんでしょうか?

メルカリ、ヤフオクで低価格で出品しているクレードルもあったようですが、すぐ売り切れになっていました。

[メルカリ売り切れの画像]
メルカリ「WX05」クレードル中古検索.png

フリマサイトは運次第で良いものゲットできるかも、知れませんがハズレもあるかも知れません。

それも個人が出品するので在庫は「一人一個」です。

すぐ無くなるのは目に見えてます。

管理人の僕の正直な意見は、中古は避けた方がいいと思います。

「GMOとくとくBB」でWiMAXと一緒に「0円」でクレードルを申込みが最善の選択だと思います。

>>【クレードル無料】WiMAX申込みはコチラ(とくとくBB公式サイト)


【3】クレードルのすごい機能


「W05」クレードル全面.png


さてクレードルが「GMOとくとくBB」なら無料で手に入ることがわかったので、クレードルを使うとどんなに便利かを見ていきましょう。

管理人.png
管理人

ちなみに「クレードルが必要な人」は、こんな人です。↓↓
・オンラインゲーム(ニンテンドースイッチ、PS4)をする
・クレードルに乗せるだけで手軽に充電をしたい
(ケーブル抜き差し不要で楽)
あと、いつも同じ所にクレードルを置くのでWiMAX端末が行方不明にならないメリットもあります。


クレードル(拡張機能つき充電台)の機能やメリットは、

・有線接続し通信を安定させる
・ビームフォーミング機能で速度アップ(W05除く)
・無線対応してないPCなどをLANケーブルで有線接続
・AP(アクセスポイント)モードでWiMAX通信量を節約
・WiMAXを充電できる


です。

では、一つずつ紹介していきます。


3-1.【クレードル】有線接続し通信を安定させる


[PS4]

PS4.png

WiMAXモバイルルーター「WX05」「W05」「WX04」は端末単体でも十分ネット接続可能ですが、通信量の大きい作業(オンラインゲームなど)をする際は、有線接続の方が安定しオススメです。

なぜなら無線Wi-Fiで通信するのと、LANケーブルを使い有線接続するのとでは、通信量が違うからです。

当然、線で直接機器どおしをつなぐ方が安定します。

PC、クレードルをLANケーブルで接続.jpg

「W05」で試しましたが、クレードルを使った方が安定しました。

(W05単体でも、もちろん通信できました。)


3-2.「WX05」クレードルのビームフォーミング機能で速度アップ


「WX05」クレードルビームフォーミング.png

「WX05」クレードルのビームフォーミング機能とは、Wi-Fi電波がスマホやPCなどを狙い撃ちして「効率良く」通信する機能です。

「WX05」クレードル側面にあるアンテナからWi-Fiを「ビームのように飛ばす」ことで、通信速度が30%アップします。

>>【クレードル無料】WiMAX申込みはコチラ(とくとくBB公式サイト)


管理人.png
管理人

!ポイント!
クレードルに装着した状態で使用すると、自動でビームフォーミング機能になります。


速度がどれくらい違うか機能あり・なしでの実験データもあります。


3-2-1.ビームフォーミング機能「なし/あり」で速度比較

ビームフォーミングなし、ありの差.jpg

↑画像の左側はビームフォーミング機能が「なし」、右側は「あり」です。

速度を表にすると↓↓

<ビームフォーミング(BF)なし/あり速度結果>

 

寝室

書斎

BFなし

137

111

BFあり

157

133

(速度単位はMbps:メガビーピーエスと読み、数値が大きいほど速い。)

従来のビームフォーミング機能がないクレードルは、円状で全体にWi-Fiを飛ばします。

それに対してビームフォーミングありの「WX05」(クレードルセット)の場合はスマホなどに直線でWi-Fiを飛ばしてます。

「WX05」ビームフォーミングで狙い撃ち.jpg

円でまんべんなく、と直線でストレートにWi-Fiを出すのとでは、良い結果は「直線」のビームフォーミング機能ありで出ます。


3-3.【クレードル】無線対応してないPCなどをLANケーブルで有線接続


「W05」クレードル屋内で繋がってる.PNG

今あなたが無線LAN(Wi-Fi)対応していないPC、テレビなどの有線接続が必要な機器をお持ちの場合クレードルは必需品です。

LANケーブルを用いて、ネット接続する旧式デスクトップPCなどにはクレードルが必要です。

クレードルの背面(LANケーブル挿し込み口).png

↓↓ LANケーブルで有線接続する。

デスクトップPC.PNG


3-4.【クレードル】AP(アクセスポイント)モードでWiMAX通信量を節約


「W05」通常モード、APモードの表示違い.png

APモードはクレードルがあって初めてできる技です。

APモード(アクセスポイントモード)とは、クレードル装着状態のWiMAXを「アクセスポイント」=「ただの中継機」にすることです。

条件として、すでに自宅に固定回線がひいてある場合です。
(ビジネスホテルで壁からLANケーブルだけ出てる場合もOK)

APモードで通信することにより、固定回線の通信量を使用するのでWiMAXの通信量は一切使用しません

[APモード]

「W05」クレードルでAPモード.png


例として、

・壁にLANケーブルの差込口があるのでそこにLANケーブルを挿します。

・もう片方のLANケーブルをクレードルに挿します。

【「W05」のクレードル背面】.png



・端末(ここでは「W05」)をクレードルに装着

「W05」クレードル全面.png



・端末のタッチパネルで「APモード」をタップ

「W05」APモード.jpg



・端末の「アンテナ表示」が「APモード」に変わる

「W05」通常モード、APモードの表示違い.png
(※WiMAX端末の設定画面ですぐにAPモードに切り替え可能です。)

で完成です。


こうすることで、外では通常通りWiMAXを使用し、自宅では固定回線の通信量を使用します。



3-5.【クレードル】でWiMAXを充電できる

「W05」クレードル全面.png

クレードルは上記で紹介したようにWiMAXモバイルルーターの機能を拡張する機能があります。

拡張機能を使用しながら充電できます。

なので外出先から帰宅されたらWiMAX端末をクレードルに装着して使う感じです。

端末 <----> クレードル <----> 充電ケーブル <----> USB型差込口の機器 <----> コンセント

クレードル 充電ケーブル USB差込口.png

WiMAXモバイルルーターを申込みするとケーブルが付属品で同梱されてます。

[「W05」に一緒に入ってるUSBケーブル](WX05も同じ)
先端がUSB型、Cタイプのケーブル、.jpg
(ケーブルの先端がUSB型、C-typeの差込口になっています。)

USB型ケーブルの先を「USBの挿さる器具」(iPhoneなどでも使われる充電の先っぽのやつ)があれば充電できます。

↓[USB型の差込口の機器]
iPhone充電器の差込口.jpg

↓合わせると

端末 <----> クレードル <----> 充電ケーブル <----> USB型差込口の機器<----> コンセント

クレードル 充電ケーブル USB差込口.png

【4】まとめ(WiMAXのクレードル】あとから販売店で買えばいい?)


「WX05」クレードル説明付き.png

WiMAXのクレードルはあとから買うのではなく、「GMOとくとくBB」でWiMAXとセットで申込みが一番お得です。

理由は、

・「GMOとくとくBB」ならクレードル無料でゲットできる
・「GMOとくとくBB」はクレードルセット有無に関わらずWiMAX利用料金が最安値
・あとからクレードル購入しようとすると3,000円以上かかる

からです。

以上、WiMAXのクレードルを一番お得に入手する方法をお伝えする記事でした。

クレードル0円キャンペーンがいつ終わるか分からないので、今のタイミングをお見逃し無く!